エロゲ – monta@site https://monta.moe.in/wp 日記プラス、皆様に役立つレビューを掲載。「もんた あっと さいと」と読んでください Fri, 28 Jan 2022 06:21:01 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.2.21 ヴァニタス・ヴェリタス・ヴェルサス https://monta.moe.in/wp/2011/04-24/23-45_861 https://monta.moe.in/wp/2011/04-24/23-45_861#respond Sun, 24 Apr 2011 14:45:30 +0000 http://monta.moe.in/wp/?p=861

『ヴァニタスの羊』でございます。


こんにちは、エロゲを滅多に買わないmontaです。

例外としてRococoWorksさんだけは原画の笛先生の絵が魅力的過ぎて、tarte時代から信者をやっております(;´Д`)
「謎の白い液体」に反応してしまうような盛んな殿方には肉つきの物足りない画風でございますが、笛絵の魅力はエロスではなく、華奢な線の中にある暖かさ、保護本能を刺激される少女の危うい眼差し、なぞのマスコット生物、ミニチュア的世界観にあると思うのです。
エロ成分はむしろ無くてもいいとさえ思っていたり。

購入したのはベッドシーツの付くメッセサンオー。布モノの特典が一番好きなので^^;



テレーゼさんブヒぃぃぃいい!!
おっと、取り乱してしまいました。
テレーゼさんの小ぶりなおっぱいとデリケートゾーンに目が固定されてしまいましてね。
え?笛絵にエロは不要?
誰がそんなことを言っておるのです。
笛絵のエロスこそ、神が人間に与えた背徳感という試練。ボクはいつも良心に問いかけながら心の涙を流しつつ堪能していますよ?



本編プレイ中。
まだプロローグ(過去編)が終わっただけですが、掴みは非常に良いです。
どんな物語でも後見人である父親役、母親役がいるとストーリーの展開がド安定します。
伏線も回収できるであろう適度に残しているのも大丈夫。
子供時代のクロード、テレーゼの人形劇などのやりとりも微笑ましく。
ただ、風の噂では終わりに行くほど尻すぼみになるとかならないとか、信者によっては許容範囲とか、笛絵だけはガチだとかそんな話を聞いています。

シナリオ担当のJ-MENTさんは「カタハネ」で一度奇跡を起こしているので、「この次こそは……」と否が応でも期待してしまうのは必然。
(エロゲ業界は一発も奇跡を当てられずに撤退される方が非常に多い)
さて、果たしてヴァニタスは……


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airy[F]airy https://monta.moe.in/wp/2010/01-30/23-42_697 https://monta.moe.in/wp/2010/01-30/23-42_697#respond Sat, 30 Jan 2010 14:42:37 +0000 http://monta.moe.in/wp/2010/01-30/23-42_697

(C)RococoWorks

『airy[F]airy (エアリィ フェアリィ)』のモニカたんが愛おしすぎて生きているのが辛い……(´;ω;`)
「黒髪」「帽子」「チェックスカート」「ちょっとツンデレ」最高すぎる。

こんばんは、montaです。

はい、エロゲです。

意外なことですが、ここ数年のmontaはほとんどエロゲをやりません。
このblogのサイドバーにある「エロゲ」タグがずっと増えていないでしょ?
やったとしても年間0.5本ぐらいです。(2年に1本やるかやらないかぐらい)

別に常に賢者なのではなく、なんかプレイするのが面倒だと感じるようになってしまったんですよ。
(あと脳がとろける甘いボイスを聞いていると、こっ恥ずかしくもなってきますし)
友人(だとmontaは思っている)の黒マント先生は年に何本もプレイしていて、それなりにお盛んなようで羨ましいです。

でもそんなmontaでも一応、影ながら応援しているブランドがあって、それが件の『RococoWorks(ロココワークス)』なんです。
RococoWorksの前身はTarte(タルト)というブランドで、そちらも併せてファンでした。



「ひなたぼっこ」「ひなたると(ひなたぼっこFD)」「カタハネ」「Volume7」です。
原画担当の『笛』さんの絵柄が激しくツボでして……(*´д`*)ハァハァ

特に、


カタハネのパッケージ絵はずっと眺めていても飽きません。
(カタハネについては2年前のクリスマスイブにプレイしていたようです。さすが。)





購入は特典量から普通にSofmap.com。
こんな中堅ブランドに太っ腹な特典を付けてくれるのは祖父地図だけ!



お風呂ポスター。
一人暮らしの人の孤独風呂に貼り付けに行く。



ベッドシーツ。薄い胸を気にするモニカたんの表情が良い良い良い良い(残響音含む



ビジュアルファンブックとドラマCD。
ビジュアルファンブックの中身はエアフェアの4ページを除いて他はVolume7。
Volume7はちょっと風呂敷を広げすぎましたね。J-MENTさん。
なお、Volume7挿入歌「0の軌跡」はマジ名曲。love solfegeは良い仕事しすぎ。観月あんみ嬢最後の曲にふさわしい。



パッケージ。



ゲーム画面。
モニカさんが一番可愛い(思考停止)

正直なところ、笛さんのファンシーマスコット的な絵柄でエロ絵って凄い罪悪感があるんですよね。
(他に罪悪感があるエロゲはコレとか。)
実際エロシーンの描写も薄く、すぐにでもコンシューマ移植ができそうなのにこれまで一本もコンシューマで発売されていないのが謎。



発売日にあったサイン会イベントの案内。
『サイン会開始時刻 13:30~』
いつも思うのですが、こういったイベントって暇な大学生か、自由業の人しか参加できませんよね?
堅気な職業に就いている人間には参加資格がないんですね( ´∀`)

余談ですが、↑の告知で同時発売になっている「月染の枷鎖」の 原画担当は、かつてTarteでメイングラフィッカーをされていたみずきさんなんですよ。なんという偶然。


さて、久しぶりにエロゲの攻略でもしますか。

あ、そうそうアルトネリコ3ですが結局AT2を崩せなかったので購入は止めました。
買っても積む運命が確定でした。


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カタハネ 1日目 https://monta.moe.in/wp/2007/12-24/23-59_306 https://monta.moe.in/wp/2007/12-24/23-59_306#respond Mon, 24 Dec 2007 14:59:48 +0000 http://monta.moe.in/wp/2007/12-24/23-59_306/



崩すのはTarte(タルト)の遺作『カタハネ』です。


こんにちは、montaです。


カタハネは今年の1月26日に発売したのですが、その後Tarteは解散(親会社が倒産)してしまいました。よって公式サイトも消滅してしまいました。

montaはTarte解散のことを知らなく、何故か特価品で投げ売りされていたカタハネを思わずジャケ買いしてしまったのでした。(今思えばアレは在庫が放出されていた状態だったのですね……南無。)

パッケージを見れば判るようにキャラデザ及び、塗りのセンスが群を抜いて良いですよね(*´д`*)
基本的にmontaは「キャラデザ含めゲームデザインが流麗な作品(いわゆる雰囲気ゲー)」か、「触手さんが大活躍する作品(いわゆる触手陵辱ゲー)」というベクトルが両極端な系統の作品をこよなく愛す人間なのです。
もちろんカタハネは前者でございます。

後でわっさnさん(コミック百合姫定期購読ユーザー)に聞いてみると『カタハネはガチ百合ゲー』だとのこと。

「ふ~~む、言われてみるとそうですねぇ~」(ジョン・カビラ風に)

確かにパッケージからして百合百合ですねぇ。(買ってから気付いた)
ガチホモゲーじゃなければ全く問題ないですけどね。

では早速プレイしてみましょう。



「ウホっ!いい男!」
彼は歴史研究家の父を持つセロさん

ちなみにこの作品、明確な主人公がいません。プレイヤーは色々な人物の視点から物語を眺める群像劇モノになっています。





……カタハネ、恐ろしい子!
何でこんなに背景含めて、キャラデザが温かいのですか!?
ホントにこれでエロが出来るんですか!?><;
「工画堂スタジオの作品だよ」と言われたら信じてしまいそうな感じなのですがw

いやはやコレほどmontaの嗜好にマッチした作品は久しぶりです(*´Д`)/lァ/lァ

なるほど、ソフマップ特典の「カタハネ ビジュアルファンブック」が高騰するわけです……。(K-BOOKSでは5250円。ヤフオクだと6000円オーバー)




こういった大きいスケールの背景は「あの」minoriが描いているそうです。
minoriは背景のクオリティに関してはトップクラスだと思います。


とりあえず、まだ触りの部分しか堪能していないので、シナリオに関してはどうこう言える段階じゃありません。雰囲気は良いと思います。

お知らせすべき内容としては、原画担当の「笛」さん、シナリオ担当の「J-MENT」さんらが新しいブランドを起ち上げたみたいです。
montaは新規タイトル「voL.7」を応援しています。


[鬼速] Wiiリモコン(+PC)で立体メガネ、衝撃的な動画が公開される

ウチの研究室も視線方向を検出してPCの操作をあーだこーだする研究をしているのですが、それよりも遙かに上を行っていると思います…。
やっぱり眼球の動きだけだと操作に限界がありますよ……教授。
いっそのこと、↑の原理も応用させてしまった方が面白そうです。


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メディオ店頭で『あすかちゃんの萌え萌えハァハァおっぱいマウスパッド』製作決定告知 https://monta.moe.in/wp/2007/04-21/23-57_48 https://monta.moe.in/wp/2007/04-21/23-57_48#respond Sat, 21 Apr 2007 14:57:14 +0000 http://monta.moe.in/wp/2007/04-21/23-57_48/

「エミリーちゃんの萌え萌えハァハァおっぱいマウスパッド」と言えばmontaも見た瞬間、購入を即決したほどのクオリティでおっぱいマウスパッド業界を震撼させた至高の一品です。


発売1ヶ月前にして予約を打ち切るほど盛況だったようですが、その影で涙を飲んだ人も少なからず居たようです。

そんな方々をみすみす見逃すほどメディオは商売が下手ではないようで早くも第2弾を出すようです。

まだエミリーちゃんのが発売されていないというのに!!




……どんだけメディオの担当は「おさあま」こと幼なじみと甘~くエッチに過ごす方法に入れ込んでいるんですか><;

いや、良いゲームなんですけどね(;´Д`)ハァハァ


もちろんmontaは今回もおっぱい!おっぱい!してきます。]]>
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