2011 年 5 月 11 日

雑記110511


最近はライブに行くと、他の方が持っている発光体にばかり目が行ってしまいます。

こんにちは、montaです。

「アレはただの無改造ネオンスティックかな」
「これは見るからに閃ブレ。先端処理もしてて抜かりはないね」
「309のバルログですか」
「あの薄いオレンジ色の閃ブレは2011型のネオンスティックをそのまま使っているね」
「筒はネオンスティックだけどライトは閃じゃないようで。何使ってるのかな?」
「あの十手みたいな形状は大電光」
「ローソクみたいな形状はサイリュームクラシックかな」
「短芯で強烈な発光をしているアレは改造チアライトに違いない」

などといった、余計な画像認識処理が走っていることがほとんどです。病気です。
改造チアライトは1本で様々な色に綺麗に発光するようなので、いつか作ってみたいと思っていたりします。

さて、何気なくDXを彷徨っていたら次のようなナイスなフラッシュライトを発見してしまいました。

Ultrafire WF-501B Philips Luxeon K2 Blue LED Flashlight


お馴染みWF-501BのガワにLuxeon K2バルブ(R,G,B)をセットしたライトのようです。
赤、緑、青がそれぞれ$9.90だったのでもちろん3本とも注文しておきました(´∀`)

これで「薄い薄い!」と評判のネオンスティック青を改善できるかも知れません。
2~3週間後に届き次第レポートさせていただいます。

なお、上で紹介したライトは電池が18650×1もしくはCR123Ax2で発光するタイプなので充電環境がない方はご注意ください。


Filed under: 日記 — monta @ 23:59