2010 年 1 月 30 日

airy[F]airy



(C)RococoWorks

『airy[F]airy (エアリィ フェアリィ)』のモニカたんが愛おしすぎて生きているのが辛い……(´;ω;`)
「黒髪」「帽子」「チェックスカート」「ちょっとツンデレ」最高すぎる。

こんばんは、montaです。

はい、エロゲです。

意外なことですが、ここ数年のmontaはほとんどエロゲをやりません。
このblogのサイドバーにある「エロゲ」タグがずっと増えていないでしょ?
やったとしても年間0.5本ぐらいです。(2年に1本やるかやらないかぐらい)

別に常に賢者なのではなく、なんかプレイするのが面倒だと感じるようになってしまったんですよ。
(あと脳がとろける甘いボイスを聞いていると、こっ恥ずかしくもなってきますし)
友人(だとmontaは思っている)の黒マント先生は年に何本もプレイしていて、それなりにお盛んなようで羨ましいです。

でもそんなmontaでも一応、影ながら応援しているブランドがあって、それが件の『RococoWorks(ロココワークス)』なんです。
RococoWorksの前身はTarte(タルト)というブランドで、そちらも併せてファンでした。


「ひなたぼっこ」「ひなたると(ひなたぼっこFD)」「カタハネ」「Volume7」です。
原画担当の『笛』さんの絵柄が激しくツボでして……(*´д`*)ハァハァ

特に、

カタハネのパッケージ絵はずっと眺めていても飽きません。
(カタハネについては2年前のクリスマスイブにプレイしていたようです。さすが。)




購入は特典量から普通にSofmap.com。
こんな中堅ブランドに太っ腹な特典を付けてくれるのは祖父地図だけ!


お風呂ポスター。
一人暮らしの人の孤独風呂に貼り付けに行く。


ベッドシーツ。薄い胸を気にするモニカたんの表情が良い良い良い良い(残響音含む


ビジュアルファンブックとドラマCD。
ビジュアルファンブックの中身はエアフェアの4ページを除いて他はVolume7。
Volume7はちょっと風呂敷を広げすぎましたね。J-MENTさん。
なお、Volume7挿入歌「0の軌跡」はマジ名曲。love solfegeは良い仕事しすぎ。観月あんみ嬢最後の曲にふさわしい。


パッケージ。


ゲーム画面。
モニカさんが一番可愛い(思考停止)

正直なところ、笛さんのファンシーマスコット的な絵柄でエロ絵って凄い罪悪感があるんですよね。
(他に罪悪感があるエロゲはコレとか。)
実際エロシーンの描写も薄く、すぐにでもコンシューマ移植ができそうなのにこれまで一本もコンシューマで発売されていないのが謎。


発売日にあったサイン会イベントの案内。
『サイン会開始時刻 13:30~』

いつも思うのですが、こういったイベントって暇な大学生か、自由業の人しか参加できませんよね?
堅気な職業に就いている人間には参加資格がないんですね( ´∀`)

余談ですが、↑の告知で同時発売になっている「月染の枷鎖」の 原画担当は、かつてTarteでメイングラフィッカーをされていたみずきさんなんですよ。なんという偶然。


さて、久しぶりにエロゲの攻略でもしますか。

あ、そうそうアルトネリコ3ですが結局AT2を崩せなかったので購入は止めました。
買っても積む運命が確定でした。


このサイトは「airy[F]airy」の語呂が「Really?Really!」に似ていなくもないと思っているmontaがお送りしております。


Filed under: エロゲ,日記 — monta @ 23:42