GENTOS閃で閃ブレ(電池式UO[ウルトラオレンジ])を作る
※1920×1080pixel
この熱き輝き、正にUO――。
アニソン系ライブに行くと「こいつは一体何本UOを持ってきているんだ!?」と思うぐらい長時間高輝度で発光しているサイリウムを持っている人がいますよね?
あれは本当に本物のUOを使っている場合もありますが、実はハイパワーLEDライトを改造して使っている場合もあります。
巷では「閃ブレ」(閃ブレード)や電池式UOやLED式UO、疑似UOなど色々と呼び名があります。
今回はそれを作ってみましょう。
■■■STEP1:入手■■■
■必須なもの
・「ターンオンのネオンスティック」のオレンジ。
1000円強
東急ハンズに売っています。特に渋谷店が種類が豊富です。ハンズ新宿店、池袋店にもいくつかありました。
オフィシャルの取扱店情報に載っている店でも売っていない場合があるのでご注意ください。特にドンキホーテにはないことが多いです。目撃情報があればお寄せください。
また、ターンオンのオフィシャルサイトでも5000円以上買うと送料無料なので、5本以上必要ならネットから注文するのが早いです。
[光源]
入手性、価格、本体サイズ、点灯ランタイム、フォーカスコントロールに優れたサンジェルマン社のGENTOS閃シリーズをオススメします。
特にフォーカスコントロールがないと筒全体を光らせるための微調整ができません。
・GENTOS 閃 SG-305
電池:単4形電池 x 3
明るさ:100ルーメン
サイズ:29×103mm
重量:約102g
実用点灯時間:約10時間 (※最高輝度を維持できるのはせいぜい1時間です)
・GENTOS 閃 SG-309
電池:CR123A x 1
明るさ:150ルーメン
サイズ:27.5×80mm
重量:約60.5g
実用点灯時間:約6時間 (※最高輝度を維持できるのはせいぜい1時間です)
■工作に必要なもの(工作方法に応じて選んでください)
・プラスチック用のこぎり
・ビニルテープ
・アルミテープ
・「ターンオンのネオンスティック」のオレンジ。
1000円強
東急ハンズに売っています。特に渋谷店が種類が豊富です。ハンズ新宿店、池袋店にもいくつかありました。
オフィシャルの取扱店情報に載っている店でも売っていない場合があるのでご注意ください。特にドンキホーテにはないことが多いです。目撃情報があればお寄せください。
また、ターンオンのオフィシャルサイトでも5000円以上買うと送料無料なので、5本以上必要ならネットから注文するのが早いです。
[光源]
入手性、価格、本体サイズ、点灯ランタイム、フォーカスコントロールに優れたサンジェルマン社のGENTOS閃シリーズをオススメします。
特にフォーカスコントロールがないと筒全体を光らせるための微調整ができません。
・GENTOS 閃 SG-305
電池:単4形電池 x 3
明るさ:100ルーメン
サイズ:29×103mm
重量:約102g
実用点灯時間:約10時間 (※最高輝度を維持できるのはせいぜい1時間です)
・GENTOS 閃 SG-309
電池:CR123A x 1
明るさ:150ルーメン
サイズ:27.5×80mm
重量:約60.5g
実用点灯時間:約6時間 (※最高輝度を維持できるのはせいぜい1時間です)
■工作に必要なもの(工作方法に応じて選んでください)
・プラスチック用のこぎり
・ビニルテープ
・アルミテープ
計3000円以上かかりますが、UOや大閃光をダース単位で持ち込んでいる方からすれば検討できる価格なはずです。
ネオンスティックはそのままでも普通の長時間用サイリウム並には明るいですが、それで満足する皆さんではないですよね?
まず、ネオンスティックのLEDライト部を取り外し、オレンジ色の特殊コートフィルムとホルダーを流用します。
次に最も肝心な光量の源であるLEDライトを調達します。
条件としては、
・フォーカスコントロールができる(必須)
・電池が調達しやすい(予算があれば特殊電池でも可)
・そこそこ安価で入手性が良い(後々、同じモノを買い増しする可能性あり)
・全長10cm以下が望ましい
・100ルーメン以上の明るさ(LEDの明るさの単位はワットではなくルーメンで選びましょう)
上記の条件を満たすものにサンジェルマン社の
・SG-305(単4×3) 実売2000円
・SG-355B(305をエネループ対応にしたもの) 実売2500円
・SG-309(CR123A) 実売2500円
があります。
monta的には単4電池が使えるSG-305がオススメです。
※エネループをはじめ、ニッケル水素充電池は使用時にガスが少量排出されるため、気密性が高い容器で使うと危険です。
SG-355Bは公式にエネループ対応を謳っているということから恐らくガス排出用の穴があるのでしょう。
実際のところSG-305でも酷使しない使い方(短時間)であればエネループなどのニッケル水素充電池が使えるようです。
仮にガスが溜まってくるとケツのスイッチが膨らんでくるらしいので、その場合は速やかに電源を切り、人がいない場所でそっとフタを開けましょう。
もちろん自己責任ですので、心配な場合は普通のアルカリ乾電池を用いましょう。アキバなら10本入りで190円ぐらいですし。
SG-309は電池がカメラによく使われるCR123Aでややコスト高になってしまいますが、全長8cmという短さは特筆すべきものです。(309&355は全長10cm)
ただSG-309は持っていて熱いと感じるぐらい発熱します。(最高で約45℃にまで上昇を確認)




こちらがSG-305の実物になります。LEDライト愛好家の間で実績があるようです。
オールアルミなごついボディに(;´Д`)’`ァ’`ァ
使われているLEDはLuxeon Rebel 90というハイパワーLEDだそうです。
こういったハイパワーLEDライトは初めて買いましたが、ホント笑ってしまうぐらい明るいんですねw

フィギュアの撮影だってやろうと思えばできるぐらいですw(むしろ強烈に明るすぎて扱いにくいぐらい)
■■■STEP2:加工■■■
素材が揃いましたのでこのSG-305と先のネオンスティックのホルダーを固定する方法を考えます。
■加工パターン1:着脱式
Clixさんのblog記事のように、ネオンスティックの台座を切断してGENTOSに付ければ簡単に着脱可能な機構ができあがります。
☆メリット
・中のフィルムを交換すれば閃1本で複数の色を再現可能。かさばらない。
★デメリット
・台座を切断するのが若干手間。
・暗い会場内でフィルムを交換するのが大変。曲に即座に対応できない。
■加工パターン2.ビニルテープ固定式
使う色が決まっているのなら、何も考えずにビニルテープで固定してしまうのが簡単です。
こんな感じに。※くれぐれも振っている途中で外れてしまわないように頑丈に巻いてください。
☆メリット
・ビニルテープで巻くだけで完成。閃もネオンスティックも無傷。
・透明ビニルテープを使用すれば溝の部分も発光するのでちょっと得した気分になれる。
★デメリット
・複数の色を使いたい場合、それだけ閃を用意する必要がある。重い。
・横方向からの力に弱い。
普通に振っている分には問題ないですが、窮屈なカバンの中に入れると、
見事に曲がりますので取り扱いにご注意ください。
Clixさんのblog記事のように、ネオンスティックの台座を切断してGENTOSに付ければ簡単に着脱可能な機構ができあがります。
☆メリット
・中のフィルムを交換すれば閃1本で複数の色を再現可能。かさばらない。
★デメリット
・台座を切断するのが若干手間。
・暗い会場内でフィルムを交換するのが大変。曲に即座に対応できない。
■加工パターン2.ビニルテープ固定式
使う色が決まっているのなら、何も考えずにビニルテープで固定してしまうのが簡単です。
こんな感じに。※くれぐれも振っている途中で外れてしまわないように頑丈に巻いてください。
☆メリット
・ビニルテープで巻くだけで完成。閃もネオンスティックも無傷。
・透明ビニルテープを使用すれば溝の部分も発光するのでちょっと得した気分になれる。
★デメリット
・複数の色を使いたい場合、それだけ閃を用意する必要がある。重い。
・横方向からの力に弱い。
普通に振っている分には問題ないですが、窮屈なカバンの中に入れると、
見事に曲がりますので取り扱いにご注意ください。
世間的にはパターン1の方が主流?のようですが、物ぐさなmontaはパターン2です。
SG-305を使用した場合、全長26.5cmになります。
ライブによっては持ち込めるサイリウムのサイズに制限がある場合がありますのでご確認ください。
※ランティス(みのりん)のライブだと「サイリウムは25cm以内のものに限る」という規約があります。
サイズ制限がある場合、短小であるSG-309の出番になります。

SG-309は全長8cmで、ネオンスティックのホルダーと合体させても24.5cmに収まります。
305より軽く持ちやすいものの、電池がCR123Aで入手性が悪いのが欠点です。
CR123A型の充電池であるICR123A(3V 800mAh)だと約20分間、最高輝度で点灯できます。
入手方法はヤフオクやDealExtreme、三月兎を当たってください。マイナーな電池です。
SG-305を点灯させたのが今日のトップの写真になります。
比較用にノーマル状態の青色キラキラスティック写真です。
SG-305の方は直視できないぐらい明るいですよねw
ただ、SG-305のスペック上の実用点灯時間は約10時間ですが、実際に乾電池で最高輝度を維持できるのは1時間ぐらいですのでご注意ください(満足度には個人差があります)
追記:いっぱい点灯させてみた(笑)

■■■STEP3:先端処理■■■
ネオンスティックのロットによっては先端から盛大にLEDの光が漏れる場合があります。
■大丈夫な例

■漏れている例

この場合、閃ブレを後ろに傾けると背後にいる人の目に強烈な光が入ってしまいます。
これが原因で殴り合いにハッテンしても責任は取れませんので、事前に対策をしておきましょう。
パターン1. アルミテープを貼る
※オススメ※
先端にアルミテープを貼ることで、完全に外部への光の遮断及び内部での乱反射が期待できます。

アルミテープとは片面が粘着面になっているアルミホイルといったところでしょうか。
キッチンの防水処理に使ったりするので、100円ショップの台所用品売り場に売っていたりします。

このままだとちょと見栄えが悪いのでカッターで上手く仕上げてください。
■パターン2. ペットボトルのキャップ
ペットボトルのキャップを両面テープで貼り付けます。簡単。
■パターン3. カラーセロハンを貼る
カラーセロハンや透明おりがみをくり抜き、何重かにして貼るだけ。
お好きなパターンをお選びください。
※オススメ※
先端にアルミテープを貼ることで、完全に外部への光の遮断及び内部での乱反射が期待できます。

アルミテープとは片面が粘着面になっているアルミホイルといったところでしょうか。
キッチンの防水処理に使ったりするので、100円ショップの台所用品売り場に売っていたりします。

このままだとちょと見栄えが悪いのでカッターで上手く仕上げてください。
■パターン2. ペットボトルのキャップ
ペットボトルのキャップを両面テープで貼り付けます。簡単。
■パターン3. カラーセロハンを貼る
カラーセロハンや透明おりがみをくり抜き、何重かにして貼るだけ。
お好きなパターンをお選びください。
■■■STEP4:おねがい■■■
さて、最後にmontaからのお願いです。
・演奏中はもちろんアンコール中に閃ブレを分解して会場を照らすのは止めましょう。(アニサマで確認)
これだけは絶対にやめてください。
演出の妨げにもなりますし、何より不意に人の目に入ってしまうと目に障害が残る可能性があり大変危険です。
これが原因で閃ブレが規制されるようなことがあれば困るのは皆さんです。
・アーティスト側がサイリウムを推奨していないライブでサイリウムを振るのは止めましょう。
・曲のテーマカラーがあるのなら、それに即した色のサイリウムを振りましょう。
・前後の人に接触するほど激しく振るのはやめましょう。
・サイリウムが手からすっぽ抜けて飛んでいくことがないようにしましょう。
幸い、閃にはストラップがあるのでぜひ使ってください。
・オタ芸はオタ芸推奨のライブイベントで盛り上がってください。
どうしてもというのなら会場の隅っこでやってください。
・青色Tシャツはダメです。絶対。
・オールスタンディングの会場で後方にいる人たちは基本的には落ち着いて聴きたい人たちです。(整理番号が若くてもあえて後ろに行く人がいる)
彼らの邪魔をしてはいけないので、UOを使いたいのならば会場の前方に移動しましょう。移動できないのなら自粛しましょう。
・いくらこの閃ブレが長時間点灯できると言っても、ずっと点灯しておくのは止めましょう。自分を含め、周りの方の目に負担がかかります。
・合唱の指示があったら口パクではなく本当に合唱しましょう。
これだけは絶対にやめてください。
演出の妨げにもなりますし、何より不意に人の目に入ってしまうと目に障害が残る可能性があり大変危険です。
これが原因で閃ブレが規制されるようなことがあれば困るのは皆さんです。
・アーティスト側がサイリウムを推奨していないライブでサイリウムを振るのは止めましょう。
・曲のテーマカラーがあるのなら、それに即した色のサイリウムを振りましょう。
・前後の人に接触するほど激しく振るのはやめましょう。
・サイリウムが手からすっぽ抜けて飛んでいくことがないようにしましょう。
幸い、閃にはストラップがあるのでぜひ使ってください。
・オタ芸はオタ芸推奨のライブイベントで盛り上がってください。
どうしてもというのなら会場の隅っこでやってください。
・青色Tシャツはダメです。絶対。
・オールスタンディングの会場で後方にいる人たちは基本的には落ち着いて聴きたい人たちです。(整理番号が若くてもあえて後ろに行く人がいる)
彼らの邪魔をしてはいけないので、UOを使いたいのならば会場の前方に移動しましょう。移動できないのなら自粛しましょう。
・いくらこの閃ブレが長時間点灯できると言っても、ずっと点灯しておくのは止めましょう。自分を含め、周りの方の目に負担がかかります。
・合唱の指示があったら口パクではなく本当に合唱しましょう。
以上を守ってライブに臨んでくださいね。
このサイトはGaGaLifeのporiさんから、
『montaさんのサイトがすっかり光る棒とミクの話だらけに(´∀ `) 』
と言われてさらに増長しているmontaがお送りしております。

いきなりですがお邪魔します。「電池式のUOは作れないのか」と思い検索をかけていたところこちらに辿り着きました。
この電池式UO、感動しました。他の方もブログ等で電池式UOの作成工程などを紹介していたのですが、どれも電子回路的な知識が必要だったり、ハンダでLEDを並列繋ぎだの抵抗値を変えるだの、おまけに回路をいじる為に衝撃に弱かったりだので「自分には無理だ。」と思っていた矢先、montaさんのハイパワーLEDライトにターンオンのオレンジフィルムを接続するだけという作成方法は凄い衝撃的でした。簡単かつ、光量もUO並・・・自分が求めていたものがまさにココに!って感じでした(^_^;
自分もmontaさんの作成方法を参考にさせて頂きながら、今度チャレンジしてみたいと思います!
コメント by Clix — 2010 年 5 月 20 日 @ 19:05
Clixさん、こんばんは。
管理人のmontaです。
ご参考になったようでこのエントリを書いた甲斐があります。
実は昔ハンダ付けでサイリウムの自作に挑戦したこともあったのですが(サイトでは公開していません)、
そこらの砲弾型LEDでは暗かったり、見た目が悪い問題もあったり、強度が弱いなど散々な結果でしたw
私の製作例のように市販のLEDライトを組み合わせたほうが『手間がない・明るい・見た目も悪くない』
というメリットがあります。
ただ、私が使ったSG-305はあくまで「UO並の発光」であって、最高輝度状態のUO(数分もない)には勝てませんので
予めご理解ください。まぁ1曲終わるころには明らかに周囲で一番明るい光源になっていますがw
あと、僭越ながらClixさんのblogをリンクに追加させていただきました。
PC関係のエントリ、特にマウスのレビューが豊富でどこか同じ波長を感じます(*´д`*)
コメント by monta — 2010 年 5 月 20 日 @ 21:20
返信のコメントありがとうございます。
「UO並の発光」、了解しました。ただ、持続性や何本もUOを購入せずに済むことだけでも十分に魅力的です。それに加えて、montaさんが仰る様に、既製品の組み合わせだけで簡単につくれ、その上見た目も悪くないというのかなりのメリットだと思います。明るさについてもSG-309を使うと輝度を増すことができそうですが、SG-305でも十分な明るさが確保できるということなので自分もSG-305で製作してみたいと思います!(電池の入手性やコストパフォーマンスの面からみてもSG-305の方が上に感じますし。)
あと、Blogのリンクありがとうございます!こちらからも勝手ながらこちらのBlogをリンクに追加させて頂きます。マウスのレビューに関してはFPSというジャンルのゲームをプレイしている性質上、自然に増えた感じです>_< とりあえず、自分もSG-305による擬似UOが完成したらエントリを投稿してみようと思います!
コメント by Clix — 2010 年 5 月 20 日 @ 23:58
はじめまして!
自分も電池式のUOを探していたらここに辿り着きました!
ライブ会場とかで、電池式なのにUO並みに光っているのを見つけてずっと気になっていました!
このサイトの物はUO並みの明るさで自分も欲しくなりました(^ω^)
質問なんですけど、おゆまるというのを使ったことないんですけど、振っても外れたりしないですか?
あと、重量は重かったりしますか?
コメント by ゆと — 2010 年 5 月 26 日 @ 21:56
ゆとさん、こんにちは。
おゆまるは無理して使わなくていいです。
所詮ゴムであり、ガッシリ密着できませんので強度的に不安が残ります。
とりあえず1時間ほど振ってみても外れたりはしませんでしたが、いつか亀裂が入ってぽっきり折れてしまうかもしれません。
確実性を取るなら粘着テープで固定したほうがいいでしょう。
重量はSG-305自体が電池込みで102g。そこにネオンライトの筒の部分(数10gぐらい?)が加わります。
バランスとしては持ち手のみ重くて、発光部は軽いので振っていてそこまで負担には感じませんね。
ちなみにSG-309を注文しましたので、後日305との比較を掲載します。
コメント by monta — 2010 年 5 月 27 日 @ 02:26
twitterでmontaさんにこのブログの存在を教えていただき、尋ねさせていただきました!
最初にこの電池式UOの作成方を見た時は衝撃すぎましたw
持続時間、輝度、重量、長さのどれをとっても今まで見てきた改造ペンライトとは比べものにならないくらい画期的でかつ作成するのがかなり簡単だということでこの作成方を習わせていただくことにしました!
ちなみに、キラキラペンライトの上部の流用でも輝度などの点に関して問題無く使えますか?
コメント by takayuki3232 — 2010 年 7 月 3 日 @ 21:33
追記させていただきますが、先程のコメントでtwitterでmontaさんにこのブログの存在を教えていただいたと書き込みましたが、私の誤解でしたw
コメント by takayuki3232 — 2010 年 7 月 3 日 @ 21:36
takayuki3232さん、こんばんは。
twitterフォローさせていただきましたw
本物のサイリウムのように均一に光らせたいのであればネオンスティックを推しますが、
キラキラスティックもラメが散りばめられていて派手で良いですよw
色によってはネオンスティックよりキラキラスティックの方がキレイに見えます。(白色とか)
まぁ、暗い会場で振っていればどちらも見分けが付かなくなりますw
コメント by monta — 2010 年 7 月 3 日 @ 21:56
お初にお目にかかります。
閃ブレードでぐぐっていましたら、こちらにたどり着きました。
アニサマなどのためにUOを大量購入して処分っていうのは、エコの観点からももったいないなと思ってました。
今回こちらの情報を参考にして、自作させていただきます。
すっぽ抜けたりしないためには、テープでぐるぐる巻きにするのが一番いいですかね。
みのりんのライブで使えるように、SG-309で自作しようと思います。
コメント by つくの — 2010 年 7 月 27 日 @ 13:00
>> つくのさん
そうですね、使う色が決まっているのならテープで巻いてしまうのが手っ取り早いです。
自己癒着テープを使うとさらに強度があがります。(今度追記します)
GENTOS自体はストラップがあるので、手首に巻いておけばすっぽ抜けていくことはないです。
コメント by monta — 2010 年 7 月 28 日 @ 06:50
montaさん、丁寧にお答えいただきありがとうございます。
全色のペンライトを強発光のものにすると、さすがに周りに迷惑がかかってしまうのでオレンジだけにします。
ウルトラ系のサイリュウムは、オレンジ以外の色は比較的長持ちするしそれほど使用する機会もないので。
ターンオンのネオンスティックも、オレンジ以外は実用レベルですし。(なぜかオレンジだけが弱いように感じます)
自己癒着テープはホームセンターなどで探してみます。
コメント by つくの — 2010 年 7 月 28 日 @ 08:21