2016 年 1 月 3 日

[NEWS]ラブライブ!μ’s Final LoveLive!公式ペンライトにキンブレX10IIが採用。1/6まで予約受付中。



3/31~4/1に東京ドームで開催される「ラブライブ!μ’s Final LoveLive!〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜」の公式ペンライトとしてキンブレX10IIが採用されています。
2013年の3rd2014年の4th2015年の5thに続いてのキンブレコラボなります。
通販サイトで1月6日(水)18:00まで受注しているのでお早めに申し込みください。
記事にするのが遅くなり誠に申し訳ございませんでした。

■名称:ラブライブレード! μ’sic Forever

■価格:4000円(税込)

■プリセット色:全9色

■概要:
今回のラブライブレード!はリングの部分が「ラブライブ!」オリジナルデザインとなって更にパワーアップ!!
とってもかわいいデザインで、メンバーと一緒にライブを大いに盛り上げられること間違いなし♪
リセット機能もついているので自分仕様に設定も可能です。

●サイズ: 発光部分φ約30mm×H約150mm、全長約250mm
●色の切り替え: 全9色。ボタンを押すごとに色が変わります。
点灯色の順番を設定することが可能です。
高坂穂乃果:オレンジ、絢瀬絵里:水色、
南 ことり:白、園田海未:青、星空 凛:黄色、
西木野真姫:赤、東條 希:バイオレット、
小泉花陽:グリーン、矢澤にこ:ピンク

また、光り物では、

応援バングルライトというものが各色2000円でラインナップされています。

これまでに把握しているキンブレコラボはこちらのページをご覧ください。
当blogでは公式ペンライトの情報をお待ちしております。


2016 年 1 月 1 日

[NEWS]ルイファンストアとルミカショップで新春セール開催中


新年明けましておめでとうございます。
今年もペンライト関連のニュース記事がメインになると思いますがmonta@siteをよろしくお願いします。

さて、今年もルイファン・ストアにて新春セールが1/1~1/7まで開催中です。

キングブレードX10III neoカラーカスタマイズ
・3200円

2016年2月から販売開始予定(RUIFAN STORE限定)の
KING BLADE X10 III Neoカラーパーツを、
一足お先に初売り特価にてご提供します。(フルカスタマイズのみ)

色の組み合わせは3パーツごとに選べます。


キングブレードX10III neo + 単色のキンブレMAX青緑赤いずれか2本のトリプルセット
・3240円

KING BLADE X10 III neoを1本と、
MAX ver.1 SHININGのBLUE/GREEN/REDいずれか2本のセットです。

余談ですが昨夜の紅白歌合戦2015も例年に引き続き、キングブレードRAVEでしたね。

ルミカショップでも新春セールが1/1~1/12まで開催中です。
大閃光arc28本セット
・2016円

2016年だから2016円!平成28年だから28本!
ルミカライト6インチレギュラーarc(個別パッケージ)の期間限定のお得なセットです。
ご希望のカラー28本(同色)またはカラフルアソート28本をご選択いただけます。
アソートの場合、1色あたり4本以下、7色以上のセットとなります。
カラーや数量のご希望はお受けできません。


6インチレギュラーarc28本セット
・2016円

2016年だから2016円!平成28年だから28本!
ルミカライト6インチレギュラーarc(個別パッケージ)の期間限定のお得なセットです。

ご希望のカラー28本(同色)またはカラフルアソート28本をご選択いただけます。
アソートの場合、1色あたり4本以下、7色以上のセットとなります。
カラーや数量のご希望はお受けできません。


パーティ福箱
・3780円

ブレスレット50本、ルミカライト大閃光金煌30本、パーティグッズ20個以上、その他おまけつき!
商品総額10,000円以上がつまった豪華なパーティセットです。


特大パーティ福箱
・7020円

ブレスレット100本、ルミカライト大閃光金煌50本、パーティグッズ50個以上、その他おまけつき!
50人でパーティを楽しもう!!
商品総額20,000円以上がつまった豪華なパーティセットです。


Filed under: ペンライトニュース — monta @ 23:06

2015 年 12 月 31 日

ペンライトコレクション2015



2013年2014年に引き続き、今年も1年間に買ったペンライトを並べてみます。
今年はターンオン、ルイファンのフルカラータイプが更新されたり、5LED搭載モデルが出てくるなどさらなる高機能化、高性能化へ進んだ印象です。
また、残念な話題としては日本オムニグローが破産に陥るという時代の流れを象徴する出来事がありました。

それでは発売順(購入順)に振り返ってみましょう。
買った本数と定価も明記しています。


■1月

▼水樹奈々LIVE THEATER

1600円

▼リスアニ!LIVE5

3000円

▼ラブライブレード! Go→Go!(レビュー)

3800円

▼うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE LIVE 4th STAGE

3500円

■3月

▼AnimeJapan2015限定キンブレ

2000円

■4月

▼キンブレiLiteリニューアル版

840円x3本=2520円

▼ミックス・ペンラ-サンダー

3294円x3本=9882円

▼悠木碧 Concert2015「プルミエ!」

2500円 (MARICさんありがとうございます)

▼坂本真綾20周年記念LIVE “FOLLOW ME” フリフラ

無料配布

■7月

▼水樹奈々LIVE ADVENTURE

1600円

▼ミックス・ペンラ-PRO24色版

1998円x2本=3996円

▼ハイパワーチアライトフル

3132円

■8月

▼キングブレードX10III(レビュー)

3780円x4本=15120円

▼アニサマ2015公式ペンライトSuperNova(レビュー)

(本体3800円+チャージャー2300円)x3セット=18300円

■9月

▼みらくるベル

3240円
※参照:タカラトミーが可聴音認識と赤外線受信ができる光るブレスレット「みらくるベル」を発売予定
■10月

▼ミックス・ペンラ-HB24色版

2376円x2本=4752円

▼リバールーツ LEDライトスティック

価格失念……
恐らく500円x5本=2500円

■12月

▼日本オムニグロー AXel(アクセル)マルチカラーペンライト

1944円

▼日本オムニグロー サウンドFXスティックペンライト&残像ペンライト

各843円x2本=1686円

▼ターンオン ペンラ-UO

2970円x3本=8910円

■結果発表■

2015年に購入したペンライトの総本数:37本 (2014年79本、2013年:138本)
合計価格:9万3982円 (2014年:13万8400円、2013年:24万1651円)


年を追うごとにペンライトの購入数が半減しています。
単色ペンライトの更新がないことや、アイマスiLiteセットを購入していないことが影響しているようです。
ペンライト自体の購入数は半減していますが投資額は実は増大しています。
ここに追加するか迷いましたが、今年は17万円の分光放射測定器(MK-350N)を導入しました。

時間が取れないため中々レビューで活用する機会に恵まれませんが、アニサマ2015公式ペンライトのレビューではいくつか測定しています。

このように白色の色温度の違いもわかる優れモノです。
また、楢ノ木技研のUSBサーモグラフィモジュール(1万5500円)も導入しました。

つまり、合計すると9万3982+17万+1万5500=27万9482円になるわけです。
設備投資の年だったということでしょうか。
それでは2016年もmonta@siteをよろしくお願いします。

このサイトは、

ユニクロで買ったスターウォーズのTシャツがお気に入りのmontaがお送りしております。


2015 年 12 月 26 日

[NEWS]ターンオン PENLa-UO-(ペンラUO)が発売。初代サンダー以来の単4×4、スライドスイッチ仕様



久しぶりに熱い単色ペンライトの登場です。
ターンオンは2012年9月に「サンダーネオンスティック」という名のペンライトを発売しました。※通称「初代サンダー」と呼ばれています。
単4×4本、3W-LEDによる市販品では(今でも)トップクラスの光量に愛用者は多いのではないでしょうか。
また、明るさ以外に初代サンダーの良いところは側面のスライドスイッチによって抵抗を物理的に切り替えられることです。
これにより、

・PWM調光で少なからず生じる点滅(フリッカー)を完全に排除できる(DC調光)
・消灯状態から最大輝度(LV3)まで一瞬で切り替えることができる
・ボタンを押すよりもスライドスイッチをギッ!ギッと切り替える方が気持ちいい
といったメリットがあります。
特に電池式ペンライトでケミカル高輝度オレンジの代用をするなら操作感も含めて初代サンダーが一番です。

そんな便利な初代サンダーでしたが、2013年にはサンダー110シリーズが登場し早くも生産終了となってしまいました。(一部で難民を生み出すほど)
その後ターンオンは「サンダー220ピュアスティック」シリーズを発売し、明るさはほぼ初代サンダー並になりましたが、やはり操作感は初代サンダーが良いという声もありました。
※上記はすべて「オレンジ色(白色LED)」の話になります。オレンジ以外の初代サンダーの発色はサンダー220、キンブレMAXII以下です。

もはや誰もが初代サンダーの後継は出ないと思っていた2015年も末に、唐突に颯爽と綺羅びやかに「それ」は発売となりました。
その名は「PENLa-UO-(ペンラUO)」――。
UOが一体何を意味するのか、通称「UO」と呼ばれるケミカルライトを売っていた会社がどうなってしまったのか私の口から申し上げることはできませんが、察するに代名詞のようなものでしょうか。
人類の歴史を見れば、企業が無くなってもその企業が作った規格や概念は生き続けるということが多分にあります。

早速ですがでらなんなんの通販で取り扱いが始まっています。
でらなんなん通販はYahoo!ショッピングにあるので、Yahoo!プレミアム会員ならスマホアプリの特典と合わせてポイントが10%ぐらい付きます。送料も5000円以上だと無料なのでリアル店舗より安いことがありますね。[PR]

■ラインナップ(全4種類)
・一般的なフィルムタイプのネオンUO Sタイプ、Mタイプ、Lタイプ、
・着色筒のピュアUO(Sタイプのみ)

■販売価格
税込2970円(でらなんなん通販)
※定価は不明

■特徴
・4.2W 超高輝度ホワイトLED使用
・点灯時間:約2.5~20時間
・「スライドスイッチ」で、素早く・簡単・楽々に、ライトON・OFF
・「3段切替」で、状況に合わせた光量の調節が出来ます。
・単4形電池4本使用
・付属品:ストラップ/取扱説明書/テスト用電池
・直径26mm(発光部)x高さ199mm

発光の写真は以下をご覧ください。

当blogでは近日中に入手する予定です。


Filed under: ペンライトニュース — monta @ 21:59