2007 年 6 月 3 日

中身がconroeなPentium EとCeleron400が出てきました。


平日に授業が無いので明日はヒトカラに行ってきます。

こんにちは、montaです。


「もってけ!セーラーふく」はエフェクトが無い状態で歌えるわけがありません。そもそも、あまり好きじゃ(ry
あれで高得点を狙うにはどうすれば良いのか前人未踏の領域ですよねw



インテル“Pentium”ブランド復活!E2140/E2160と新型Celeronの販売がスタート!
Conroeベースの「Pentium Dual-Core」「Celeron」登場

というわけで、Pentiumブランドがひょっこりと復活しました。
中身は現行のCore2Duoと同じCoreマイクロアーキテクチャベース(Conroe)ですので、Pen4のネットバースト時代とは比べものにならないぐらい強まってます。

発熱も当然低いので、リテールクーラーもこのように大幅に薄くなっています。


ですが、やはりintelはCore2Duoをメインストリームに据えたいようで、ランク的には、

・Core 2 Extreme (4コア、FSB1066MHz、L2キャッシュ4MBx2)
・Core 2 Quad (4コア、FSB1066MHz、L2キャッシュ4MBx2)
・Core 2 Duo (2コア、FSB1066MHz、L2キャッシュ4MB)
・Core 2 Duo (E4x00モデル)(2コア、FSB800MHz、L2キャッシュ2MB)
・Pentium E (2コア、FSB800MHz、L2キャッシュ1MB)
・Celeron 400 (1コア、FSB800MHz、L2キャッシュ512KB)

の順になっています。思いっきりPenEはローエンド担当です。

しかしPenEは1万2千円ちょっとという、あと数千円足せばCore 2 Duo(E4300)が買えてしまう微妙な価格帯なのですねw
1万を切るかと思っていたのですが……。
もうセレロンは要らないですよ……w

L2キャッシュがC2Dの半分ですが、オーバークロック耐性は極めて高いみたいで、x-bitのベンチ結果によると、E2160(1.8GHz)がほぼ倍の3.4GHzまでOCできるそうです(;´Д`)ハァハァ
個体差でそこまで回らなくても3GHz手前ぐらいまでなら軽く達しそうですよ!

3.4GHz動作時ではハイエンドクラスのCore 2 Extreme X6800(13万円以上する……)を凌駕するという凄まじさです(;´Д`)l \ァ l \ァ

さて、あとはマザボをどうするか……。
新しいP35シリーズはまだ高く、リビジョン変更も怖いので枯れて安くなったP965搭載ママンを選ぶことにします( ´∀`)


幼顔なのに巨乳で黒のヒモぱんちゅなんて……そして綾波さんは爆走 チャリチラ娘モード!

だが!ヒモッ! 黒っ! 黒ヒモパンティである!

よく見るとヒップの部分は、大きめのフリルがヒラヒラと付いて、我々の股間の暴れん坊を窮地に追い込む! しかも幼い顔立ちに黒いヒモパンは、可憐にして妖艶なのであるっ! せっかくなので、もっとズームの写真も行ってみよー!

藤山氏のテキストを読んでいると、アスキーのサイトを開いていることをすっかり忘れてしまうので。


R&B/HipHopやテクノなどに最適! アビッド、中低音域重視のUltimate Ears製カナル型イヤホン「Metro.fi 2」

≫同製品の主なスペックは、周波数特性が20Hz~13kHzで、インピーダンスは16Ω。ケーブル長は1.3mで、ケーブルを含む重さは20g。

1万2千円もして周波数特性が13kHzまでしかないって、どうなっているのでしょうか?上位モデルでも16kHzまで。
安物でも最低20kHzまで出るというのに……。

で、流石におかしいと思ったので調べてみたらUltimate Earsの駆動方式(バランスド・アーマチュア)はレンジが狭いそう。
まぁ、実際に聴いてみないことには判断できませんね。



このサイトは価格改定を待つmontaがお送りしております。


Filed under: 日記 — monta @ 23:59