2008 年 2 月 6 日

キーボード:「BKBU-MCJ109A」




昨年末にアキバのアークで980円で買ったBKBU-MCJ109Aを今さらながら紹介してみますね。




980円の特価で売っていたのはホワイトモデルです。(BKBU-MCJ109A/WH)
生産終了品のようで、各地で投げ売りされていて実は昨年10月にも部室のPC用にブラックモデルを買っていますw



この時はフリージアで1480円でした。
私が好きなパンタグラフ式なのですが、押し返しの反応が鈍くて打っていて余り気持ちよくありませんね。タッチの善し悪しには個人差があるのであくまでmontaの意見として捉えてください。




テンキーの脇に規則正しく並んだアプリケーションキー。
Windows Vistaだと全て機能するそうです。




一番のガンはスペースキーが短いという点です。
間違って隣の変換キーを押してしまいました。
コンパクトキーボードながらスペースキーが長いBTC 6100Cを愛用している私だと尚更です。

スペースキーの短さによってこのキーボードの使い勝手が著しく悪くなっていて、全体のデザインは良いだけに残念です。


このサイトは、「先に部活で同じモノを買っていてタッチが判っていながら、自分用に買っているのだから相当病気なのだなぁ」と思うmontaがお送りしております。
Filed under: 入力デバイスマニアックス,日記 — monta @ 23:59

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